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女性が苦手!でも彼女がほしい

カップルが砂浜を歩く
「一度でいいから彼女がほしい」
「女性を目の前にすると頭が真っ白になる」

ゲイではないけれど、女性との接触があまりにもない世界で生きてきたがゆえに、現物を眼の前にすると、どうしても話せないという男性諸君は多いのではないでしょうか。

しかし不思議なことに、「ゲームの世界で知り合う女性とは全然平気」という男子も少なくありません。

現実世界とゲームの違い、それは意識の問題でしかありません。しかしどうしてそんなおかしな減少が起こってしまうのかというと、好みの女性によく見られたいというミエ。さらに女性が苦手というとんでもない苦手意識が、リアル女性を眼の前にしたときに緊張をあおってしまうのです。

どうしても告白したい、彼女がほしいという男性へ向けての苦手意識克服マニュアルを作成しました。

期待値を上げるな!誰も見ていないと思え

女性との免疫がないと、いちいち小さなことでもドキドキしてしまいます。
たとえば、髪から香るシャンプーの良いにおい、香水のかおり、しぐさ、ちらっとみえる華奢な足や二の腕。

普段拝めないぶん、近くでみるとドキドキと目を背けることができないばかりか、がんみして変人扱いされるなんてこともあります。逆に女性を直視できないなど、女性を異性として認識しすぎるとおかしくなることが多々ありませんか?

そうなんです、女性と関わることがあまりにもないため、免疫が少なすぎるというワケなんです。そこで、第一ステップとして女性とのからみを増やすことから始めてみましょう。いきなり二人で遊ぶ、誘うというわけではなく、あくまでも友達の友達程度の距離感。

もしまじかにそんな人物いないというのであれば、好きなアニメやゲームのサークルに入るのもオススメ。この手の仲間は集会も多く、頻度も規模によりけりそこまで頻繁でもないため、気楽に参加できること間違いないし。

まずはグループで遊びに行く機会をふやし、徐々に免疫をつけて感覚をマヒさせていきましょう。

自分のペースでだんだんと慣れてきたら、いよいよ本題です。
勇気をだして、あくまで自然に女性とサークル前に早めに集合してオシャレにカフェったり、ご飯に誘います。本気で彼女がほしいなら、ガチで勝負しなければいけないときがある。ココは勇気をもって数をこなすことが大きな一歩につながります。

場合によっては、見かねた女性から誘ってくれるパターンも。
この場合、かなりの高確率で両想いの可能性大!
そうなれば後は自然のおもむくままにゴール。見事意中の彼女をゲットしていきましょう。