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女の中でイケない理由

女性がベッドであおむけ
「セックスでイケない」
「イクまでに時間がかかる」
「最後はオナニーで抜く」

なかなかスムーズにイケずに悩んでいませんか?
ビンビンなのになかなかいけない、EDでもないらしい、オナニーではいけるのにと不思議な現象に思わずなぜ?どうして?と誰にも言えない悩みに悶々としていても仕方ありません。

じつは、それ「膣内射精障害」かもしれません。
夫婦で妊娠を考えている義務的な性交渉をするときや、日ごろのマスタベーションの仕方がまずいとおこってしまうことが多いようです。

とくに不妊治療のタイミング療法では女性の協力が必要不可欠で、場合によってはカウンセリングも必要になってきます。

膣内射精障害はどうなおす?

心理的な問題であれば、カウンセリングをしながら直すというのもひとつの方法です。
しかし日ごろからのマスタベーションが問題であれば、自ら直す必要があります。

オナニーの中でも、厄介なのがいわゆる「床オナ」です。
床にこすりつけて、ペニスに圧力をかけて射精する方法ですが、基本的に女性の膣はそれほど圧力がかかっていません。

オナニーするときは、自分の体重で圧迫しますが、女性とのセックス時にそれほどの力を入れては膣を痛めてしまったり、女性も息苦しかったりと独りよがりなセックスでしかありません。それでは自分はもちろん、相手にとっても不快感を抱かせてしまいます。

圧迫系は自分で調整できるため、気持ちはいいですが、その分通常のセックスができなくなるというデメリットがあることをお忘れなく。

いわゆる手コキでいくようにできるだけ圧力弱めのマスタベーションがオススメです。

膣内射精障害で不仲になる!?

セックスはお互いの満足度によって、パートナーとの関係性にも大きく影響してきます。
はじめは大丈夫と思っていても、女性を満足できないことに劣等感を覚え、精神的においつけられEDになってしまうというケースもあります。

また女性にもわかってはいても、性欲はあります。
相手がいかない=自分がわるいのかな?相性がわるいのでは?と思ってしまわれては将来的に大きなスレ違いにつながってしまいます。

一夜限りの相手ならまだしも、将来を考えているのであれば、改善が必要です。
方法はいくつかありますが、スローセックスのように、時間をかけぜんぎや大人のおもちゃでしっかりと女性を愛撫することもできます。

お互いに満足できる性生活をおくるためにも、パートナーと真剣に向き合っていきましょう。